注文の流れ・会社側から見た注文の流れを紹介

今回は一例ですが納品までの流れを紹介します!
 
 
 
01 商品紹介より、商品を選択
商品の選択、商品の持ち込みなど・裁断物など決める
 
02 プリント方式を選択
スクリーンプリント・シルクスクリーン印刷(版を用いた印刷) 
DTF印刷(写真や多色・イラスト印刷) から選択できます! 
 
 
03 サイズ・枚数を決める お好みのサイズ・枚数を決める。
受注生産でもよし、予想数の注文でもよし!沢山迷いましょう!
 
 
04 プリント・インクの色数などを決める
プリントの位置やサイズを決め、色数なども決めます。
色変わりで追加料金などかかる場合有
インクの色数など様々なことを指定できます! 細かく指定するのもスタッフに相談してみるのもよし!
 
05 プリントしたいデザインデータの確認・制作
(会員登録しなくても料金の見積もりはできます。 加工枚数 使用ボディ 柄サイズ 色数 納期 などがわかれば
お問い合わせにてメールを頂けますとお見積もりすることが可能です
お見積もりだけ大歓迎! 料金はかかりません!!)
 
 
06 オプションを選択
包装の有無や、希望納期、お支払方法など選択します! !
 
07 会員登録
 
08 メールでお見積り
 
09 お見積もりの送付
料金に納得いただけましたら、いよいよ制作の開始!
 
10 本データの送信・ご注文確定・印刷開始
完成イメージも送ることにより、ミスが減ります
データの不備があると納期が遅れます。
 
11 商品の到着 完成
素敵な商品が手元に 販売するのもよし、みんなで仲良く着るのもよし 一人で眺めて着て見て満足のも素敵。
 
 
 





会社側からみた制作の流れ
ご依頼を受けてからの注文の気になる製作過程は!?
 
 
1.ご依頼・提案
お客様から頂いたメールでいただいたイメージを、
明確にし、最適な提案をします。
お客様の心に寄り添いながら、丁寧な対応を心がけます。
 
2.仕様書作成
メールの内容をもとに仕様書を製作します。
柄・印刷位置・色など細かいことまで決め一枚の仕様書にまとめます!
 
3.製版(版は一度制作すると修正ができません)
仕様書の確認後、版を製作します。
製版するものには、どのスクリーンが最適かなど熟練の職人が判断し制作します。
版の検品では1mmにも満たないわずかな違和感も見逃しません。
このこだわりが、量産時のクオリティーの高さにつながっていきます。
 
 
4.調色
プリントで利用するインクを製作します。
指定された色を製作します。調色の名前通り色を調合し色を一から制作します。
また、製造枚数に合わせたインク量を算出して調合します。
環境に配慮しインクのロスが少なくなるようにしています。
 
5.サンプル作成(サンプル有の場合)
商品を形にし量産時の印刷製法・手順など決めます。
お客様に現物を確認していただきます。
お客様と相談し納得のできるまでサンプルを製作します。
 
 
6.受注・生産
製品を量産します。
製品を仕上げるためには絶妙な力加減をはじめとする特殊な技術が必要です。
誰にでもできることではなく、一流の技術を身に着けるには、5年以上かかります。
 
 
7.乾燥・検品
製品の最終工程として、巨大な機械に通しインクを乾燥させます。
機械に通す際一つ一つ手に取って検品します。
検品が終了した製品を丁寧に畳み・梱包し出荷準備をします。
 
 
8.出荷
 

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